
| |
|
|
||||
| ページの最初へ | お店をやさしく説明 | 調理の方針 | 料理のこだわり | お水へのこだわり |
| お料理のメニュー | 英語のメニューEnglish | お持ち帰りメニュー | お店の画像 | 営業日時・カレンダー |
| お店までの道順・地図 | HOME ホームページ | クーポン券 お食事会などお得に利用頂けるお部屋(20名)あります。 | ||
一日を通して無添加のやさしいお料理やオードブルお弁当など、
小さなお子様や赤ちゃんをお連れの方でもお気軽に
ご利用いただいているほんわかとしたからだに美味しいお店です。
|
自然食穀菜食:マクロビオティックのお料理の本道を重んじて、 店舗内外、高級な雰囲気、おしゃれな感覚でお召し上がり頂く、空間には求めてしておりません。 体に優しく毎日食べても安心な、なつかしい料理、
|
|
|
|
|
|
|
|
|
マクロビオティック ベジタリアン ビーガン 玄米菜食
|
|
|
|
|
|
☆☆ たいせつなお客様へのお知らせ ☆☆ 石川県金沢市は、台風も寄せ付けない程、 さらに、弊店では、放射性物質を濾過できる浄活水器を利用しており、 また、赤ちゃんや小さなお子様をお連れの方をお断りするお店が多い中、 子育て世代、これからお子様を持つ世代、小さなお子様こそ、 すこしでも多くのお客様が、弊店の作りたての御料理や |
2階のお部屋も、ご利用頂けます。 自然食穀菜食:マクロビオティックのお料理の本道を重んじて、 店舗内外、個室共、高級な雰囲気、おしゃれな感覚でお召し上がり頂く、空間には求めてしておりません。 レストランで食べていると言うよりも、ごく普通の一般大衆的なお家で食べているような感覚の空間でございます。
ご使用例 : (1階は、テーブル席:10席〜12席 2畳小あがり:4席〜5席 通常は予約はいりません) |
春休み・夏休み・冬休み全期間中、
クーポン無でもお子様セット(お子様ランチ)10%引!
(金沢市立小学校の休み期間に準ずる)
| 「たかの」のお水を使ってみませんか?
お食事を頂いた方に、たかので、使用している浄活水(天然名水水質)を無料で、 各お一人、お食事1回につき約1リットルまで、お水をお汲み致しております。 ご利用されたい方は、空の清潔な水筒をお持ちください。 ご飯がものすごく美味しく炊き上がります。 お茶やコーヒーも美味しく・・・・植木や生け花も生き生きとしています。 飲み水として最高です。 |
塩素・トリハロメタン・ダイオキシン・鉛・農薬などを強力にろ過出来る
浄活水器を使い調理し、また代理店として販売しています。
![]() |
|
|
店の周りには綺麗なお花を植えています。 |
|
|
このホームページ内の全てのページは、リンクフリーです。 |
|
|
※ ブログなどで、当店を紹介して頂く方も多く、
店の内外装画像と料理、 |
|
「たかの」のブログ・・・ 「落書き帳」 更新中!
|
|
||||
|
北陸の石川県金沢市で13年間毎年お作りしています。
マクロビオティック ベジタリアン ビーガン 玄米菜食 穀物菜食 ロハス 自然食
おせちの画像を公開中! オードブル・お弁当も好評です!マクロビオティック ベジタリアン ビーガン 玄米菜食 穀物菜食 ロハス
|
||||
|
|
![]() |
このサイトを運営している「たかの」は、 環境活動に協力しています。 |
|
| ページの最初へ | お店をやさしく説明 | 調理の方針 | 料理のこだわり | お水へのこだわり |
| お料理のメニュー | 英語のメニューEnglish | お持ち帰りメニュー | お店の画像 | 営業日時・カレンダー |
| お店までの道順・地図 | HOME ホームページ | クーポン券 お食事会などお得に利用頂けるお部屋(20名)あります。 | ||
![]() |
健康食工房 たかの Homepage: http://kirameki-takano.com 〒920-0944 石川県金沢市三口新町3-11-22 TEL・FAX:076-263-7730 |
| None of our dishes contain any white sugar, animal products( meat, fish, egg and dairy ) or chemical additives. Everything we serve is suitable even to strict vegetarians. We also use purified water in our cooking. Vegan & Macrobiotic & Vegetarians Restaurant TAKANO SHOP HOUR : AM11:00〜PM8:00(Can be extended. 〜PM 10:00)
SHOP HOLIDAY : SUNDAY KENKOUSYOKUKOUBOU TAKANO |
|
http://kirameki-takano.com/new_page_2.htm
http://facebook.com/kiramekitakano
|
このサイトは、北陸の石川県金沢市三口新町のマクロビオティックのレストランのオーナー高野保之が、マクロビオティック・ベジタリアン・ビーガン・玄米菜食・穀物菜食・ロハス・自然食・正食の情報と自らが経営する自然食レストラン「健康食工房たかの」弁当とオードブルとランチとおせちなどの関連の情報を中心に書き込んでいます。 マクロビオティック・ベジタリアン・ビーガン・玄米菜食・穀物菜食・ロハス・自然食・正食に完全対応しているお弁当とオードブルとランチとおせちを石川県金沢市のちいさなマクロビオティックの自然食レストランで日々お作りしています。 サイト内の内容は各ページ、マクロビオティックとは何かを浅くても理解していないとわかりません。 そこで、長文とはなりますが、各ページにマクロビオティツクについての説明を添付いたします。 マクロビオティックとはなにか? それは簡単に言うと玄米菜食や穀物菜食、正食ともよばれている生活方法のことを意味します。 大きなカテゴリーでは自然食に入りますが、自然食と言う枠はかなりの幅があり、ベジタリアンやビーガンや精進料理やマクロビオティックや正食や玄米菜食、リビングフードや粗食、素食、ゲルソン療法や西式健康法など未来食に至るまで入る大きな枠組みであり真意には到底及びません。 では、マクロビオティックを簡単に説明いたしましょう。 マクロビオティック Macrobiotique (フランス語)マクロバイオティクス Macrobiotics (英語)マクロバイオティック Macrobiotic (英語)上記のように、いろいろな発音、語がありますが、同じ意味を示します。 最近、ワイドショーやグルメ番組や女性誌などで、特集されていたり、スーパーモデルや有名な俳優・女優・・エグゼクティブが実践して話題になっている、マクロビオティックとは、何でしょう? 最近、糖尿病・肥満など、生活習慣病が、異常に増えていると良く耳にします。 6人に一人が糖尿病、あるいは、癌,糖尿,アトピー予備軍と言われているそうです。 食生活の乱れが、大きく影響しているようです。 子供たちや私たちの味覚に障害が、出てきているとも指摘されています。 甘く、濃い味付け、化学調味料を多量に使わないと味覚がわからないそんな子供達、大人たちが増えています。 特に、最近の子供達や、若い年齢層の日本食離れ(素材の持ち味を生かした料理)は、深刻で学校給食などで出される野菜や、海草の煮物や和食の料理は、毎回、目を疑うような残飯の量を生み出す傾向にあります。 その反面、濃く甘く油こってり、化学調味料一杯の料理で、柔らかい料理は、人気があります。 生まれて初めて学校給食で和食を経験する子供たちが最近急激に増えてきています。 普段から食べなれない物が出るのですから、残すのはうなずけます。 それは、和食に限った事ではありません、健康的で素材の味を生かした料理は、ことごとく人気がありません。 その子供たちが、大人になり、子供を育てる年齢にも、なりつつあります。 既製品の料理に頼り、料理を作れない、料理を作ることに非常にストレスがたまる人達も、増えています。 一つのおにぎり・小さい水筒一本程のお茶を作るにもストレスがあり、既製品に頼ってしまう現実。 一食、お料理の中の一品でも、手作りの物を、子供達に食べさせてあげたい物です。 この現状から、学校給食など、教育機関での食育の役割は非常に大きいと思われます。 インシュリンを極力出さない料理(低インシュリン)、おなかのお掃除、血液さらさら、生活習慣病予防、除去食を作るのにも参考になり、食べて痩せるダイエット、癌,糖尿,アトピーに、適している食事として、スーパーモデルや有名女優・俳優・エグゼクティブなどの方々などから、注目を浴びているマクロビオティック、それを簡単に、ご紹介いたしましょう。 (下記に簡単にまとめますが、もっと詳しく知りたい方は、自然食品店や書店で本をお求めになってください。) (又、医学的な相談は、きちんと医師免許を持った、マクロビオティックを取り入れているドクター(代替医療等)にご相談された方が宜しいかと思います。) ◆ マクロビオティックの言葉の意味は? マクロビオティックの語源は、古代のギリシャ語で、マクロビオス(フランス語では、マクロビオティック・英語では、マクロバイオティクス)「健康による長寿法」「偉大な生命」を意味します。ギリシャの医聖ヒポクラテスは、人間の生命に絶対の信頼をおき長寿を意味するマクロビオスに注目したそうです。 又、「マクロ」は、大きい 長い 「ビオ」は、生命 「ティック」は、術 学 を意味しています。それをあわせると、長く思いっきり活きるための理論・方法・手段となります。また、一部分だけで判断せず、全体を見て判断すると言う意味もあり、「大きな視野(広い)で生命(世界)を見ること」とも解釈できます。 この意味の通り、マクロビオティックとは、単なる健康な食事法だけを意味する言葉ではありません。 日々健やかに健康に生きていくための手段・方法であって、その要素が入っている物を総合してマクロビオティックと呼んでいます。 しかし、現在ではマクロビオティックは、野菜料理・健康食・自然食・穀菜食と言うように食に関しての解釈が主となっているように思いますが、それはごく一部の要素であることに変わりありません。 また、健康食・自然食と言う幅の広い解釈としてマクロビオティックを見た場合、思わぬ勘違いをする場合があります。 世間一般の健康食や自然食では、砂糖も使うでしょうし、ミルクや卵や肉や不自然な調味料も使う場合がありますが、マクロビオティックの場合、下記に説明してありますように、厳格にこだわりを持って調理されています。 そのほかにも下記に書き込んだ以上にこだわりはあり、このわずかなスペースに収まりきれない内容を秘めています。 世間一般の自然食は、マクロビオティックではない場合が多い事をまず頭に入れておかなければいけません。 精進料理に近く、健康的すぎる食事と言うことから、勘違いされる方がいますが、マクロビオティックに関して、宗教的・政治的な意味合いは一切ありません。 健康的に生活するうえでの方法・手段を、単に意味しています。 マクロビオティックの料理とは、今失わされようとしている戦前のおばあちゃんが作っていた、純粋な日本食を広い視野で、見つめなおし現代に合った食に作り変えて、尚且つ、東洋的な食のバランスを考えつつ、形成された食事方法です。 ◆ マクロビオティックの創設者は?桜沢如一先生(外国では、ジョージ・オーサワとして知られる)明治時代の食医(食事によって病を治す)(陸軍薬剤官)石塚左玄の食養法で、大病を治し、その研究と普及に努めた方です。(昭和41年没)戦後は、外国に渡り世界中にその種をまきました。 そこから生まれた、健康指導者は多く、全世界に散らばり健康的な日本食文化や指圧やハリなどの手当て法的な東洋文化も一緒に諸外国で注目されるようになって行きました。全世界に、マクロビオティックの先生や、それに良く似た食養指導の先生がいます。 アメリカや欧米では、クシ・ミチオ先生が有名で、アメリカ人の健康を向上させたとして、日本人では初めてスミソニアン博物館(アメリカ歴史博物館)に殿堂入りされました。また、ノーベル賞の候補としても推薦されたことがあるなど、その功績は有名です。 特に、アメリカなどでは、その健康方法が、ヒッピー達に受け入れられ、彼らの健康状態が非常に良いことから、注目され始めたそうです。 そのことも一部参考となり、従来の欧米型食生活が、成人病の増加を、もたらしているとの反省から、「アメリカの食事目標(マクガバン・レポート)」が、打ち出されました。 その当時、アメリカの医療費は増大し財政的危機に直面していました。 それを打開する目的の一つに国家規模で医療改革が進められました。その中心的な、とりまとめを行った人物がマクガバン委員長です。 その一環として、上院委員会の中に「アメリカ上院国民栄養問題特別委員会」を設置して食事と健康と慢性疾患の関係などについての調査・研究が全世界的な規模で長期間に渡り研究・調査されてきました。 アメリカは、ある意味で多民族国家で、アメリカ人と言う人種は、存在しません。 東洋人・西洋人など様々な人種にも適した物でなかったらいけないと個々の人種に合った、食事改善が求められたのでしょう。 その報告書は5000ページ以上にも及ぶ増大なレポートとなり、1977年に発表されました。 それを、「マクガバンレポート」といいます。 それを元に、アメリカ食事改善目標が打ち出されました。 動物性脂肪を極力少なく糖を少なく、全粒穀物の推奨など・・・あのアメリカで、食事改善目標が打ち出されたのです。 そして、戦前の日本人の食事(元禄時代以前)が、もっとも理想的な食事に近いとも言われたと言います。 (元禄時代以降から、穀物を精白し始めたため、元禄時代以前は、穀物を精白しないで食べていたため) 今の私たちを取り巻く食文化は、急激に欧米的食文化に移行してゆきました。 それに伴い、欧米型の病気や肥満などが、増え始めたのかも知れません。 年間私たちは、体重の倍の糖を食べています。これでは、良い遺伝子をもっている人達でも、体に不具合を生じないとは言い切れません。 また、動物性脂肪やケミカルも、桁外れな数値で体に取り入れています。 その積み重ねが、肥満をもたらし、虚弱な体質へと変化していくプロセスとなっていったのかも知れません。 乳製品(乳由来の発酵食品や加工品すべて含む)は健康に良いと思われがちですが、諸外国の学者の中には、異議を唱える方々も多いのが現状です。 又その反面、健康に良いと推奨する学者の方も多いのです。 全ての物には、メリット、デメリットがあります。それを、一部の部分だけで判断せず総合的に考えていかなければいけません。 マクロビオティックや様々な食養生・・・健康法の多くでは、乳製品(乳由来の発酵食品や加工品すべて含む)は、健康食としては一切使用せず、嗜好品的なものと位置付けています。 近年では、各国のエグゼクティブや著名人、特にハリウッドの男優・女優やシンガーなどが健康維持や健康的なダイエットに効果があると、マクロビオティック食事方法を食生活に取り入れ始めそれが、日本にも逆輸入のような形で知られ注目されるようになって来ました。 有名なシンガーや役者などの中には、専属のマクロビオティックの野菜料理人をツアーに同行させることもあるそうです。 ◆ マクロビオティックの4原則とは?(基本の4原則) 一、 一物全体食:食材を丸ごと使い切る。 皮や根までも捨てずに調理し、あくや湯でこぼしもしないで上手に調理する。 普段捨てている、皮や根やあくの中には、有効な栄養やファイトケミカルが存在している。 (食材によっては、皮をむき、あくをある程度抜かないといけない物もある) 二、 身土不二:季節の物、その住んでいる土地に産する物を主に食べる。 我々日本人は、温帯性の気候風土で何千年と生活してきている、そこで産する食物により先祖伝来、身体を構成している事から、その土地に住まいする者にとって、体に優しい食物とは、身土不二であると判断している。 三、 健康的な食品:なるべく、食品添加物や農薬などが使われていない物をたべる。 科学的に合成された不自然な食材は避け、自然的な食材を主に使う。自然に近い清らかな水を使う事は基本であり、水環境の改善は、避けては通れない重要な要素でもある。四、 食物の調和:東洋古来の食べあわせ方の原理にそって、食物摂取の調和を図る。 バランス良くミネラル・ビタミンや多くの栄養素を自然の素材から摂るようにする。 マクロビオティックの考え方では、陰と陽と言う考え方に基づき判断される事が多い、簡単に言えば、全てのものには、表と裏があり、良い面、悪い面があり、食材でも、プラスの要素マイナスの要素がある、それをバランスよく組み合わせて食したり考えたりする事、しかし、その判断には、個人差があり、何十年と判断してきているカリスマ的指導者でも時には間違いはあるので、一般的な我々は、かちかちにこだわらずに、大まかな参考として利用する事が望ましい場合もある。 ※ 忘れてはいけないマクロビオティックの常識(基本) : 良く噛んで食べること。マクロビオティック 玄米菜食 穀物菜食の食べ方で、避けることの出来ない常識的な食べ方がある。 それは最大の基本であり、常識すぎる域であるために、各種セミナーや書籍でも、良く説明されていない場合があるため見落とす方もいるので注意。それは、「良く噛んで唾液と混ぜ合わせて食べる」ことである。 特に、効果を最大限に必要とされる方や、病気治しなど治療の一つの要素としてドクターの支持の元、マクロビオティック食事法を実践されている方、食養生で、この食事を召しあがっている方には、特に食べ方は重要である。 玄米に限らず、全ての食べ物、口に入れて喉を通す液体に至るまで、唾液と混ぜ合わせて、固形物ならペースト状になってから喉に流す。 固形物を一口口の中に入れたら、一旦、箸を下に置き、最低40回以上、良く噛んで唾液と混ぜて頂く、理想的には、噛んでいる間に液体状になり、自然と喉に流れて行く感覚。液体の場合は、一口口の中に入れて、噛むように良く唾液と混ぜ合わせて、人肌かそれよりも少し高い温度で喉に流す。極端に熱すぎる温度や冷たすぎる温度の物を急に喉に流さない。 上記の食べ方のように良く噛んで食べれない場合は、玄米を消化吸収の良い発芽玄米にするなど調理工夫すれば良い。 ※ 理想的には、上記の食べ方が推奨されているが、効果を最大限に必要とされる方や、病気治しなど治療の一つの要素としてドクターの支持の元、マクロビオティック食事法を実践されている方、癌,糖尿,アトピー食養生で食べている方以外の場合は、良く噛んで食べることは基本だが、それだけに、こだわることはない。 ◆ その他に、忘れてはいけない重要な要素 @ 手を加えすぎない皮をむいてしまったり、細工や過剰な下ごしらえなどせず、なるべく食材を傷つける事無く調理すること。 手を加えすぎない、家庭的な素朴でシンプルな料理がもっとも理想的といえる。 A 和の食材・調味料を主に。(※先祖伝来、そこで暮らして、受け伝えられた調理をマクロビオティック的な考えに基づきアレンジを考える)味噌・しょうゆ・塩など和の伝統調味料や、和の調理方法を基本に調理する。 イタリアンやフレンチであっても、マクロビオティックの料理では、日本の伝統的調味料や食材を多く使います。 (アレンジは違いますが・・ 簡単にさわりの部分だけをまとめて書きこみましたが、詳しくはここのサイト内で説明していますのでぜひお読みください。 その他このサイトには、マクロビオティック ベジタリアン ビーガン 玄米菜食 穀物菜食 ロハス 自然食 正食の野菜料理の弁当とオードブルとランチとおせちの説明などをしています。 北陸の石川県金沢市三口新町のレストランのオーナー高野保之 ENTER (ホーム ページを開く) |