日々の出来事、思うこと//きまぐれ日記のラクガキ帳

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過去の日記 10

 下に下がるほど新しい日記 ★★

 

身体になじむ水

身体になじむ水?

身体になじむ水とは、違和感無くすーと身体に入っていく水であろうと思う。

私は、たまに外食する事があるんです。

マクロビオティックといいましても、
私生活は、私自身完全完璧に実践しているわけではなく
たまには、外食もする・・・私自身「なんちゃってマクロビアン」なのです。

外食で、マクロビオティックの料理を求めるのは、
至難の業・・・ここ金沢でもこだわって尚且つ美味しい店は無いに等しいのです。

私は、休みまでも家の台所に立つのは嫌なので、
そうですね・・前の日の店で残った料理を朝頂くのですが、
外出したときは、どうしても外食に頼ってしまいますね。

がちがちにこだわっていたピュアベジタリアン的生活(完全玄米菜食)をしていた
時は、お弁当を作って行きましたが、今はそこまでしなくなりました。

たまにはいいさ・・・と考え方がゆるくなったのですね。

でも、完全完璧に近くマクロビオティックに準じて尚且つ美味しく、気の張らない店で、
手ごろな食堂的価格で料理を提供しているところがあったのなら、
そこを利用する事でしょう。

でも、身を削ってそんな儲からない事をする店は、無いでしょうし、
私の店自体、毎回 顧問の税理士さんに、
率が悪いですね・・・・この率で大丈夫ですかと言われるくらいですから。

でも、外に行くときに必ず持っていくものがありますね。

それは水です。

私は、10年以上にわたって「ナチュラライザー」の水で生活しているのですが、
その水がとてもよいもので、他の水に違和感があるんです。

外に出るとそれがとても良くわかるのです。

御蕎麦屋さんなんかに行きますと、お水が出てきますね。

でも飲めないんです。

今、どこのお店でも浄水はしているのでしょうが、
一口含んでのどに流し込むと、しみるような、あくがあるような、
嫌な違和感があるんですね。

普段から良いお水で生活していると水にとても敏感になるのです。

身体が教えてくれるんですね。

外食料理にも、色々なものが入っていますので、
身体に美味しいとは言えないのですが、
そこの所は、リスクを踏まえて食べているのですから
まあ、自己責任で良いとしても・・・・

水はごまかしが効かないものです。

水に違和感があると・・・もうだめですね。

それで、必ず水筒に自宅の「ナチュラライザー」の水を入れて
持って行くのです。

市販のミネラルウォーターよりも、この水のほうが、身体になじむのです。

私たちの身体の大部分は水で出来ているのですから、
良いお水を身体が求めるのも当たり前の事です。

うーん・・だから・・長旅になるととても困るんですね。

殆ど車での移動なので、水を沢山積んで行くのですが、
それが電車や公共機関の交通で行くとなりますと、
そんなにも持っていくことは出来ないのです。

そんな時は我慢して、飲むのですが、
生水は、飲めません・・・・お茶にするとかしないとだめです。

普段から身体になじむ良いお水を使っていると
違うのです。

身体の中の大部分の水分も
普段から良いお水で満たされていると、悪い水を拒否するのかもしれません。

話が変わって・・・
最近、思うのですが、少しこだわったお店にも外食に
行く機会があり、
(私の店のようにこだわりを持った店は多くないのですが・・)
最初に水を飲んでがっかりする事があります。

美味しくないんです。

身体が喜ばないのです。

なぜでしょう?・・・・・

最近どこのお店でも浄水器をつけていますし、
それも常識となりつつあります。

しかし・・・身体が喜ばない・・・なぜ?

その理由がわかりました。

なぜなら、浄活水器の水ではなく浄水器の水だからです。

只、悪いものを浄化しただけの水だから、身体が喜ばないのです。

水を本来の自然な状態にしていないのです。

私は普段から、ナチュラライザーという浄活水器で水を
ろ過して使っています。

身体がその清らかな水で満たされているのです。

だから、そうでない水では身体が喜ばない事も身をもってわかるのです。

水は生命の源と呼ばれています。

水が無ければ生き物は生まれる事も存在する事も出来ません。

良い水、清らかな水に満たされる事は、とても素晴らしい事なのだと
私は日頃から感じています。

たかが水、されど水なのです。

この清らかな自然な水に日々を感謝しています。

 

水 が、あ わ な い と・・・・

新年度になり、就職や進学などで、
親元を離れたり、単身赴任や転勤などで今まで住み慣れた
土地から移動した人達も多いと思います。

また、転勤族と呼ばれる人達は、
ハードな転勤をされている事でしょう?

そこで、一番困る事は、
まず引っ越した土地に、身体が拒絶反応することです。

関西や関東など比較的、寒くない土地の人が、
急に北陸や北海道など寒い地域に行きますと、
激しい気候の差や独特の気候に身体がついていけずに
それになじむまでに相当の時間を要します。

寒くなり、頭痛がしたり、肩がこったり、
身体に違和感があったり、身体が冷えて体温調節に困る事にもなるようです。

反対に、寒い土地柄の人が温かい土地に引っ越した場合も、
身体がついていけずに支障が出てくる場合もあると聞きます。

只寒い土地といいましても、
北陸のように、湿度のある寒さと、北海道などのように
湿度のあまりない寒さとでは、相当の違いもあります。

北陸に住んでいた人が、湿度のない寒い地域に引っ越しても
身体に違和感を感じる事でしょうし、その逆もあります。

またその反対で、
湿度のある暖かさの土地と乾燥した暖かい土地の場合でも
おのおの違うのです。

それは、その人が生まれ育った環境や先祖伝来、生き続けてきた環境
が一番その人にとって良いということ・・・

何かおかしいな・・・引っ越してきて、身体がおかしいな?
と思ったときには、自分のルーツを考え直して、
出来るだけその環境を作る事が大切だと思います。

とりあえず、物理的に生活環境を構築する事が得策だと思います。

昔から、その土地の「水があわない」と言う言葉を耳にしますね。

それは単に、その土地の習慣や土地柄、
人間関係などが合わないと言う事以外にも、
飲料水など生活で必要な「水」が身体に合わないと言う事の方が
大きな意味合いを持っています。

その土地により、水環境は大きく違うからです。

水質そのものが違うのです。

我々の身体を命を維持していくには、水分は欠かせない重要なものです。

自然に近き水環境を得る事が重要なのです。

ではどうすればよいでしょう?

簡単に解決できます。

浄活水器をつけることです。

浄水器ではありませんし、活水器でもありません。

浄水器の性能と活水器の性能
をあわせた水環境を構築できるものをつけることです。

それが、浄活水器です。

悪いものをろ過し、
さらに自然界の自然な水質に近い構造に変えてくれるもの
それが浄活水器なのです。

それも、ろ過材が自然なものでできてるものを選ぶことが望まれます。

自然系浄活水器です。

その水は自然に近く、北海道から沖縄まで日本中、どこにもって行っても
重宝する水環境を構築できます。

水があわないから・・・開放してくれます。

水は私たちに欠かせない重要なものです。

栄養を身体の隅々まで送り、
悪いものを身体の外に出してくれるのも水が大きく影響しています。

水なくして、生命は維持できません。

赤ちゃんは、お母さんのおなかの中で水の中で大きくなります。

神代の昔から、清らかな水は儀式でも使われてきました。

また数多くの冒険家が奇跡の水を求めて旅に出てきました。

昔話や神話にはそのような水にまつわるお話がいくつもあり、
それほど、水は重要であると、古代の人達も気がついていたのです。

霊水と称して、水の名所には、
ポリタンクを沢山持ってきて、くんでいる人達もいます。

ルルドの水も有名です。

でも、水は単に神秘的なものではありません。

人にとって、素晴らしい水とは、
自然に近くすーと違和感無く身体になじんでいくものなのです。

私は、店を始める前からその水を捜し求めていました。

神秘的な水ではなく、カリスマ的な水ではなく、
只単に、自然に近くすーと違和感無く身体になじんでいくみずを・・・
そして、「ナチュラライザー」という浄活水器にであったのです。

その水なくして、今の生活は考えられません。

良き水に出会える事、それはとても素晴らしいプレゼントなのです。

 

有機野菜・・・・オーガニック・・・・

最近、お隣の中国、食の安全について報道が頻繁にされています。

日本では禁止されている農薬を大量に使っていたり、
化学工場?の近隣に農場があり、汚染された土地での農作物など
目を覆いたくなるような深刻な映像に恐怖を感じるのは私だけではないでしょう?

また、最近の餃子問題では、衛生面でとても厳しく優秀な加工工場であっても、
見えないところ、人間の意志しだいでとんでもない事がおこるかも知れない
と言う危険性が問題視されています。

異常な農薬使用も異物混入も、所謂モラルの欠如から来ているものと思います。

作り手の心のケアが非常に重要であり、
衛生面や安全面での知識向上が重要なのですが、
それはお隣中国の事ばかりではありません。

ここ最近の日本国内の食の問題はとても深刻です。

内部告発で明るみに出てきていると思いますが、
食の作り手のモラルやそれを指導する立場の経営陣トップの
食についての意識が衰退し、利益優先からとんでもない事態にと
発展しています。

その世相からか、
オーガニックや有機野菜を戦略的に打ち出している
飲食店も増えてきました。

しかし、一部だけが有機野菜であったり、
調味料や油など目に見えない重要な要素にこだわりの無い
飲食店も多く、「有機野菜」というブランドだけが、注目されて
いる現状も見え隠れしているようです。

完全に近く、健康にこだわる場合、
どれだけ多く顧客を獲得したとしても、安くお手ごろには
食を提供できないものです。

食にこだわると言う事は、
毎日食にこだわり生活をしている方々は良くわかると思いますが、
食に対する費用は、一般の平均的ご家庭の費用と比べると
とんでもないぐらいに跳ね上がるのです。

ビジネス的には、もっとも率の悪いビジネスと言う事になります。

沢山の従業員や料理人、洗練された設備、夢のような店舗空間、
それに伴う人件費、設備費用、ロイヤルティー・・・・
などを考えた場合、こだわればこだわるほど利益率は悪くなるなかで、
それを維持していくのは至難の技でもあります。

今、オーガニックや有機野菜を売りにしたお店が
沢山出てきましたが、真にこだわったお店は、非常に少ないものなのです。

「有機野菜」や「オーガニック」という言葉だけが、
注目され、おしゃれと思われていますが、そんなのは氷山の一角にしかすぎません。

見えない所は、非常に大きく・・・・・・真に健康的なものをお求めるなら
その見えない部分にも注目しなければいけないのです。

 

アイスクリーム 再開

いよいよ暑くなって来ました。

とは言うものの、金沢はまだ涼しい?・・・・でもアイスクリームを本格的に再開!

アイスクリーム?なぜ? マクロビオティックでミルク使えないのに・・
と疑問に思われる方もいるかも知れません。

私の作るアイスクリームには、乳製品や乳加工品や卵やゼラチンや砂糖・・・
などは使っていないのです。

でも、アイスクリームの食感と甘さはあるのですよ!

昨年は、それが好評で売り切れの時もあったほど人気でした。

でもお持ち帰りは出来ないんです。

溶けやすいのです。
・・・お客様の中にはドライアイス持参でテイクされた方はいましたが・・・

今、店で用意しているのは下の画像の三種類
(こだわったアイスなのに なんと!各250円)

・ チコリー穀物コーヒーのアイスクリーム
・ ぶどうのアイスクリーム
・ シークワサーのアイスクリーム

    

アイスクリームは、これから少しづつ種類を増やしていくつもりです。

お料理やお弁当やオードブルもお勧めなのでぜひ・・・

 

すこやかな生活

すこやかに生活していくには、
何が必要なのか?

今、メタボリック対策等ばかりが注目されていて、
食事のスタイル改善のみが大きく注目されていますが、
それだけで、すこやかに生活できるものでしょうか?

食べ方の改善も大切ですが、
私が強く思う事は、食の改善の前に、
身の周りで使う水環境の改善が必要だと思うのです。

水は全ての基本となるものであり、
私たちの生命を維持していくのにもっとも必要なものです。

私の店には、多くのお客様がいらっしゃいます。

良く質問されるのですが、
健康的な食事をするにあたって、始めに整えなければいけないものは?

わたしは、「水の改善です!「といいます。

食材にこだわるのも大切ですが、まず先に水環境を整えなければ
水の良し悪しで、悪くもなり良くもなる・・・・
良いものはそれ以上に良くなり、悪いものはそれ以上に悪くなる。
たかが水ですが、その違いは大きく水はとても大切な要素と私は思っています。

暖かくなり、水の需要も大きくなります。

我々の身体の大部分は水分で出来ています。

出来れば自然で良いお水を体に与えてあげたいものです。

 

お食事

私の店では、私一人で料理を作っています。

通常普通の店では、ピークタイム時は、
料理をある程度盛り込み、後はメイン料理と汁物やご飯などを盛り込むだけに
している場合があるけれど、私の店では前もって盛り込むような事はしていないのです。

何時までに何々を何人とご予約頂いた方には、
あまりお待ちいただかなくても良いように、作り始めるが、
それ以外の方の場合は、ご注文されてから作り始める事になります。

先着順で作り始めるので、
ご注文が後の方はかなりお待ちいただくこととなる場合もあります。

店には、健康関連やマクロビオティック関連の本が沢山おいてあり、
お待ちいただいている方の多くが待ち時間の間に本を読まれています。

そのなかでも、申し訳ないことは、
店にすでに料理をお待ちの方がいて、その後にご来店いただき、
時間が無いから早く出して欲しいと言われる時なのです。

その場合は、お断りする事が多いのです。

全て手作りで、電子レンジは一切使いません。

手作りの料理は、一品一品かなりの時間がかかるものなのです。

フアミレスや作り手の多い厨房ではなく、既製品も一切使っていません。

そういうお店なのです。

場合により長い時間お待ちいただくことにもなりますが、
その待ち時間を、健康的な書籍を読む機会として利用頂ければ幸いです。

食べる時間に余裕の無い方、
料理をお待ちいただく時間を短縮したい方は、
ご来店時間、人数、料理名のご予約をお願いいたします。

しかし、ご来店の時点の状況によっても、
早くお出しできる保障はできませんので、ご了承下さい。

ゆったりとした時の流れの中で、お食事頂ければ幸いです。

 

エコ

最近、エコ(ecology)という言葉を多く耳にします。

地球温暖化や環境の急激な変化から地球が本来持っている
浄化作用、自然界の再生サイクルが追いついていかず、
オーバーヒート・・・地球そのものが悲鳴をあげているようです。

生態系にも大きく影響し、
我々の生活にも暗い影を生み出しています。

その影が、年々濃くなってきたようにも思います。

色々なメディアで、これから先の地球環境の起こるであろう姿が
放映され、深刻な状況である事がひしひしと伝わってきます。

最近、私の店でも
マイバック(エコバック)を持ってくる方や
マイお箸を持参される方が増えてきました。

それも考えて、私のお店では、
お弁当などの割り箸も、
割り箸が要らないかお聞きして、
割り箸が必要で無い方には、つけないでいます。

そして、店内で料理をお召し上がりの方には、
洗って使う塗り箸を使っています。

そして、天然醸造の調味料を使うこと、
これもエコにつながります。

農薬など薬を使ったものを使わないこと、
これもエコにつながります。

10年近くフィルターを交換しなくても良い浄水器を紹介すること、
これもエコにつながります。

店内完全禁煙、これもエコにつながります。

動物性のものを一切、使用しない、これもエコに繋がります。

小さい事をこつこつと・・・それが大きなエコにつながり・・・・

 

エコについて考える機会に、この動画を紹介します。

先日、私のお店でセミナーをして頂いている菅波先生から、
とても面白い動画を教えていただきました。

エコに関心のある方にはとても有名な動画ですので、
もうすでに知っている方、見た方は多いと思いますが、
まだ見ていない方もいると思い、ここで紹介いたします。

元ビートルズのポール・マッカートニーが、約20分にわたりナレーターを
している動画です。

我々が壊してきた深刻な地球環境についてわかりやすく
作られている動画です。

http://jp.youtube.com/watch?v=gmNSkdPgxNc

まだ見ていない方は、どうぞ、考えさせられる動画です。

 

命の尊厳

この前から、エコについて色々とネットを検索して思う事は、
環境破壊や地球温暖化、薬害などを調べていくうちに、
殆どが「命の尊厳」と言うものに突き当たることにきずいたのです。

ユーチューブなどの自然破壊関連の映像で、とてもインパクトのある
動画の殆どが動物愛護的なものに繋がって行く、
その多くの映像メディアをベジタリアンの方が作られているからだとも言えるけれど、
尊い命と言うものを再度考えさせられる良い機会でもあると思うのです。

私は、今から10年ほど前に、
マクロビオティックという食のスタイルに接する事ができ、
最初の数年間は、完全に動物食を排除した生活をしていた事があります。

今は、たまに魚も食べるし完全なビーガン的な生活はしていませんが、
当時は厳格にしていたのです。

しかし、それは動物がかわいそうだから食べないと言った、
動物愛護の観点からしていたのではなく、動物食を控える事が健康的な
食に繋がると思い実践していたのでした。

その当時、私はベジタリアンの方の多くも、
健康のために動物食を控えているのだと思っていたのです。

しかし、多くのベジタリアンの方と接していくうちに、
彼らの殆どが動物愛護からベジタリアンになったと言うこと、
健康のためと言うよりも生命の尊厳を考えてのことだときずいたのでした。

もっと深く掘り下げていくと、それは生命を尊ぶ世界平和という、
思想に繋がっているようにも思います。

アメリカでも有名なヒッピーの方々の多くにベジタリアンの方がいたと
言う事も、納得できるようにも思います。

私たちは、当たり前のように肉や魚と言った
動物を食べていますが、その動物たちにも尊い命があると
再確認する事も必要であると思います。

しかし、これを書いている私も、
完全に動物食が無い生活に戻すかと言うと、それは約束できません。

たまに魚も食べますし、年に数回は、肉も口に入れるかもしれません。

しかし、今の日本の現状はいかがなものでしょう?

動物食があふれ、肉の食べ放題や様々な生き物が過剰に
食卓や外食で使われています。

目を覆いたくなるような残飯の量も桁外れのようです。

その捨てられている信じられないくらいの量の残飯である肉なども、
生命が宿っていたものだと再認識する必要があるように思います。

 

過剰

今、私たちの身の周りには過剰過ぎるとも思える食があります。

なぜならば、食べるよりも捨てる食の方が多い。

自国の食料を自国で補う事ができない現状であるにもかかわらず、
おびただしい残飯や過剰生産がされていること、
過剰とも思える飲食をしていることもある意味矛盾しているのではと思うのです。

国内産の穀物や野菜にしても、それができるまで、色々な意味で、
目に見えない資源を沢山使っているのです。

有機野菜でも例外ではありません。

食べれるだけ食べる。 捨てるほど使わない。 余分に買わない。

これが重要な要素であると思います。

その中でも一番、浪費しているのは、外食産業でしょう?

一日の外食産業で消費される食材の量は半端なものではありません。

残飯や作りすぎによる廃棄処分は、天文学的数値にまで達しているようにも思います。

レトルトや冷凍食品は、長期保存ができるから無駄にならないと思っている方も
多いと思いますが、消費期限が来たものは容赦なく廃棄されるのです。

これもものすごい廃棄量だと思います。

無駄な食材を消費しないようにするには、外食では、完全予約制にするか、
お客さんが来てから作ると言うこと、過剰に仕入れないと言う事が必要?

自炊では、食材の無駄を出さない工夫が必要です。

最近流行のバイキングは、好きなものを必要な量だけ食べれると言う事で、
食材を無駄にしていないと思っている方も多いのですが、
それはある意味違います。

最後に残る残飯の量は、とても多いのです。

そして、支払ったモト以上をとらなければと、過剰に食べることにも繋がります。

普段では考えられないくらいの量を老若男女ここぞとばかりに食べるのです。

そして、必ずと言って食べ残しがあります。

相乗効果で、消費量は大きく膨れ上がります。

過剰な食を一人一人が抑える事、それも、環境に優しい取り組みの一つです。

それは、我々の健康にも大きく影響していると思います。

健やかな食生活とは、

ナチュラルで自然に近い水を日常の生活で使うこと、
食べ物を過剰過ぎるほど摂取しない事だと思います。

 

浄活水器ナチュラライザーについてのお知らせ

カートリッジ交換(約10年使用の方)格安交換

この浄活水器は、カートリッジ内を定期的に洗浄する事により、
平均的なご家庭の台所使用の場合、約10年間のカートリッジのろ過能力があり、
毎年のカートリッジ交換による費用等、
それに伴うランニングコストが抑えられるため、
非常に経済的であると、とても喜ばれております。

ナチュラライザー家庭型(卓上型)浄活水器は、
約10年前後でカートリッジのろ過能力が無くなり、
継続してお使い頂くには、新しいものと交換が必要になります。

当店では、当店でお買いあげ頂いたお客様を対象に、
寿命経過につき継続してお使い頂ける場合には、
現在、約 定価の半額にて新しいものと交換致しております。

また他の代理店・インターネットショッピングモール等で購入され、
その代理店・販売サイトが廃業・販売から撤退したために、
交換の依頼が出来ないでいる方もいるとお聞きしています。

ナチュラライザーを、
他の代理店やモールで購入されて、諸事情で、
交換の依頼が出来ないでいるお客様で、
当店に相談頂いたお客様には、下記のように対応しております。


・ナチュラライザーの製品名(浄水器本体に貼付)
(フィラキシア・ナチュラライザー クシ・ナチュラライザー ナチュラライザー21 等)
・製造番号(浄水器本体に貼付)
・お買い上げの年月日(わからない場合は、〜年前位でも良い)
・お客様の蛇口に取り付けられている写真と製造番号の写真(デジカメでも良い)
・郵便番号・お名前・ご住所・電話番号・メールアドレス

をご連絡頂ければ、
以前、当店からお買い上げ頂いたお客様と同等な格安交換割引は出来ませんが、
良心的な価格での交換(代金引換小包)の手配をさせていただきます。

お気軽に当店までお問い合わせ頂きますようにお願いいたします。

※ 現在は良心的に他で購入のお客様にも配慮しておりますが、
  今後、継続的に配慮して行くと言う保障は出来ませんのでご了承ください。

※ 他社メーカーの異なった浄水器は、交換の対象にはなりません。
   格安交換割引は、出来ませんが、
   他社の製品から買い替えをご希望のお客様には、多少の値引きは致します。

 

店のスタイル

私の店には、動物性のメニューは一切、ありません。

動物性?と思われる方もいるでしょう。

「お肉がないのね」と思う方も多いはずです。

動物性といいますと殆どの方が、お肉を連想するようです。

しかし、それは違います。

動物性のものと言いますのは、
肉類・卵類・乳類・魚介類(魚・貝・甲殻類・・・・全て)
動物に由来するもの全てを含みます。

それらは、出し汁やブイヨンに至るまで関係してきます。

そもそも、動物性の食材は、厨房においてないのです。

だからそうですね・・・・

動物性のアレルギーの方やベジタリアンの方には夢のようなお店なのです。

お肉やお魚や乳製品や卵などの嫌いな方にも大変喜ばれています。

アレルギーの方は、例えば、動物性のもの無しでも作れますと普通のレストランで
言われましても、混入しない保障はありません。

よく食材の袋の後ろに、
「動物性の食材は使っていません、卵・乳は使っていません」のような表示がされていて、
よくよく見ると、「生産ラインに卵・乳を含む製品も作っています。」と注意書きが
してある事があります。

なぜ?100%植物性じゃないのと思われるでしょう?

なぜなら、そこに食材があるなら、
それが混入しないと言った事は不可能に近いからです。

動物性無しで作るのなら、そこに動物性のものが無いことが原則になります。

それは、調味料などの素材にしても言える事です。

お砂糖は使っていませんと表示していても、
その場所にお砂糖があれば混入しないとはいえません。

天然醸造の調味料を使っていますと表示していても、
その場所にそうでない調味料があれば混入しないとは言い切れないのです。

中には、まかない様(従業員のおかず)にと、特売の調味料や
化学合成された格安な食材などをおいている所もあるかもしれませんが、
それがあれば、混入しないとは言い切れないのです。

それに、それが手元にあると、無意識のうちに使っていたり、
「まーいいか少しぐらい」といい加減な思考に流れる可能性もあります。

作り手も人間ですので・・・・ある意味信用が無いのです。

それらのものを一切、作業場所に置かないと言う事が最低限必要です。

私の店にはそれらを、一切置かない事にしています。

普通のお店は、魚のまな板・お肉のまな板・野菜のまな板と
区別して使うことが、保健所から指導されていますが、
(それがきちんと守られている飲食店は少ない・・・・)

私のところでは、そもそもそのような食材はありませんので、
まな板は一つで充分なのです。

揚げ物などを切り分けるまな板は別に用意していますが・・・・

普通のレストランでは、アレルギー対応の料理をする場合は、
お鍋や調理器具も、厳格にはその都度変えた方が良いのですが、

私のお店には、お肉や卵や乳や・・・・は一切無いので、
変える必要はありません。

それが・・・・・お店のスタイルなのですね。

お肉や卵や乳類・魚介類の嫌いな方でも、
そのにおいや、揮発したその油やエキスなどを吸い込むことが無いため、
気持ちよくお召し上がりいただいているようです。

揮発?と思われる方いると思いますが、
お肉が好きで、お家で焼肉パーティーをされる方、
床がエキスでつやつやになりませんか?
ちょっと空気がべとついていると感じませんか?

それだけ、目に見えないけれど飛んでいるのです。

それはお肉に限りません・・・・全てに当てはまる事です。

食べたくないと思っていても、目に見えないところで、身体に取り入れているのです。

私のお店は、オープン当初は、マクロビオティックの料理バイキングを
していた事もありました。

しかし、それでは料理を作り置きすることになるのです。

空気・外気にさらされると言う事は、酸化・汚染が始まっていると言う事です。

それ以外にも多くの方が、歩き、話し、咳き込んでいる方も・・・・
服についているダスト(ほこり・細菌)・・揮発した香水シャワー・・
中には、素手で触っている方や子供さんも・・・・
髪についている(フケ・抜け毛・・・それに由来する食中毒菌)

それらが、見えないけれど、料理に降りかかっています。

マクロビオティックの料理は、防腐剤や保存料や殺菌剤は一切使いません。

それに作り置きするということはその時点から、酸化・汚染が始まり、
栄養や有効な酵素を破壊してゆきます。

それをマクロビオティックの当時お世話になっていたニューヨーク当時在住の先生に
指摘され、バイキングでの提供はやめたのでした。

生野菜なんかも、お客様のご注文を聞いてから切り分けるのです。

そして、私のお店では動物性のものは一切使いません。

天然醸造の調味料を使います。

お水は全て、浄活水しています。

それが言えるのも、それしか置いてないからです。

それとお水、私の店では、トイレの水から洗面の水まで全て浄活水しています。

だから安心してお使い下さい。

お店のスタイルです。

 

メディア依存

メディア依存と言う言葉を耳にした事は無いだろうか?

依存とは?  

アルコールやタバコのようにやめる事が困難・・・いわば中毒のようなものである。

心の中でやめようと思っていても、
身体や思考は、止めたくない止められないと反対する。

完全にやめるには、よほどの意志力と努力が必要なのだ。

時として、依存から抜け出す術として施設や第三者の助けを必要とする。

病気までは行かないが厄介なものなのだ。

タバコやアルコールは、目に見える依存ともいえる。

しかし、メディア依存は目に見えない依存である。

ゲーム依存・ネット依存・メール依存・テレビ依存・・・・・・
長時間のめり込む事で、脳にダメージを与えるかも知れない要素を秘めている。

その特徴として、

依存している行動状態の時、第三者から見たばあい、
目は充血し、一点を見つめ、生気が無く・・・・マインドコントロール(洗脳)
されているかのようにも思える。

ゲーム依存している子供からゲームを取り上げたり、今日はこれまでと止めさせると、
麻薬が切れた中毒患者のように暴れはじめる。

中には泣きじゃくったり、放心状態になったり、ぐったりして生気が無くなることもある。

インターネット依存の場合・・・・何時間も時間を忘れてキーボードの前に座っている

メール依存の場合・・・・人との関わりは、メールでしか出来なくなる。
メールが出来なくなると不安で怖くてたまらなくなる。

携帯電話が手元に無いと精神的にパニックになる。

このメディア依存は、とても深刻な現代病ともいえる。

只深刻なのは、この依存、脳を汚染されれば、必ず身体や行動にも現れるという事だ。

度々、ここで紹介するが、

発行所: 株式会社 文藝春秋

著者: 岡田尊司(おかだ たかし)

書籍: 「脳内汚染」

は、ぜひ読んでいただきたい書籍である。

・ 携帯電話が無ければ居たたまれない方・・・・

・ ゲームをさせないと暴れる・生気が無い・長時間する子供や大人・・・・

・ テレビを何時間も見ている・・・見ないといられない人・・・・

・ 毎日、インターネットを開かないと満足できない方・・・・

・ メールや掲示板やチャットなど仮想空間での関わりが無いと満足できない方・・・・

メディア依存になっているかも知れないのです。


「脳内汚染」を読まれることをお勧めいたします。

脳が汚染され取り返しが効かなくなる前に・・・・・・

 

早すぎる時の流れに流されて

なんと!なんと!8月6日で、9周年目に入るのです。

開業して・・・・もう僅かで10周年に! 時の流れの速さに驚いています。

私がお店を始めた理由?

ここのホームページに書き込んでいますが、

1: 子供のアトピーを良くしてあげたいと様々な代替療法を試みマクロビオティックに出会う。

2: マクロビティックの長期セミナーに複数参加する。
  
3: 素晴らしいお水を作る浄水器(ナチュラライザー)と出会い、
  それを開発したマクロビオティックと代替医療等で大病を克服された
  理学博士の先生にお世話になる。

4: 子供のアトピーが良くなり、人が健やかに生きて行くには
  水と食を改善する事が、もっとも大切であると確信する。
  
5: 今まで勤めていた料理店を退職し、開業の準備に入る。

6: マクロビオティックと代替医療等で大病を克服された理学博士の先生から
  浄水器の販売元、有限会社アールジュビ
 (現在のクリスタルウォーター株式会社:製造元:販売元)
  の社長を東京にて、ご紹介していただき、代理店(北陸:金沢)を準備する。

7: マクロビオティックと代替医療等で大病を克服された理学博士の先生の
  ご紹介で、アールジュビの事務所で、クシ・ミチオ先生に直接あわせて頂けることになり、
  アールジュビの社長と社長のお友達のお作りになった
  心のこもったマクロビオティックの手作り料理で、
  クシ・ミチオ先生とアールジュビの社長とお友達・理学博士の先生と会食。
  マクロビオティックのお店の開業に関してのアドバイス等を授かるチャンスを得る。

8: 関東の自然食品店の超有名カリスマ的経営者様のお店にて、
   アドバイス頂き、オーサワジャパンとムソーをご紹介していただき取引を開始する。

9: 地元金沢に、マクロビオティックとお水を普及するべく、
  「健康食工房 たかの」を開業する。

10: アールジュビと全国の代理店が出費・企画するマクロビオティックの普及プロジェクト、
  「水と食の健康法クラブ」(現在:水と食の健康クラブ)勉強会が、
  全国で始まり、私も微力ながら複数の勉強会を企画する。

11: マクロビオティックと代替医療等で大病を克服された理学博士の先生を
  講師として全国で「水と食の健康法クラブ」の勉強会をしていたが、
  先生の本業が忙しくなり、ニューヨークへお帰りになる。

12: 店舗内にレストランと自然食品店とを併設していたが、
   「健康食工房 たかの」をマクロビオティックレストランと
   ナチュラライザーの販売主体に切り替える。
   (今現在、自然食材は、完全予約制にて取り扱っている)

13: お世話になっていた先生がニューヨークへお帰りになったので
   金沢と奈良で定期的に私が企画していた
   「水と食の健康法クラブ」としての勉強会を私は休止する。

14: 勉強会休止から早、7年、
   
お店のお客様で、金沢在住で、アメリカのクシ・インスティテュートと
   マクロビオティックの世界的指導者・久司道夫氏宅に長期間
   滞在し、氏から直接、健康指導者として知識を学び、
   広い視野で各国のマクロビオティック以外の健康関連、
   代替医療関係の知識も学ぶべく定期的に日本以外の国にも行かれている学者であり、
   同時通訳もこなされる方で、ピアニストであり、金沢大学の講師もされていた
   菅波先生との共同企画で、金沢にて定期的に勉強会を開始。
   菅波先生と私で、現在定期的に、
   参加費以外、ビジネス色を一切排除し、理想的な勉強会を企画運営している。
      (個人レベルで企画しているもので、この勉強会は、水と食の健康クラブとは関係無い)

現在:この道に進むにあたり、人生の分岐点にて確信した。
    
    「人が健やかに生きて行くには、
    水と食を改善する事が、もっとも大切である」との確信から
    
    
マクロビオティック(完全ビーガン食対応)穀菜食堂
    と超自然系浄活水器「ナチュラライザー煌」を販売し今日に至る。

早すぎる時の流れに流されて・・・・只一つお客様の笑顔のために!

 

開店9周年記念・・・キャンペーン

お食事部門:
サービスセット無条件値下。
夏休み期間お子様セット無条件値下。

浄水器販売部門:
ナチュラライザー煌(家庭型:卓上型)
通常定価税込 197400円→!!万円引き。

愛されて、9周年:ここ金沢でマクロビオティック関連のお店が9周年、
来年で10周年も迎えることが出来るのは驚異的なことなのだそうです。

それは、奇跡的な事! お魚大国金沢人(お魚が無いと料理で無い・・・・・)
地元のお水が綺麗だと思い込んでいる金沢人(実際は・・・・・・)

それに、逆行する形のマクロビオティック、
苦しい時期もありました・・・・しかし、全国のお客様に支えられての今日があります。

なにか全国のお客様に感謝の気持ちを示さなければ!

と・・・・上記のサービスプランを立ち上げました。

特に、浄水器の特売には力を入れます。
(様々なメディアを検索し、最安値をたたき出しました。
以前、お問い合わせのお客様ももう一度問い合わせ頂ければ納得頂けます。)

今まで欲しかったけど・・財布の口が重かったお客様、今がチャンスです。

この機会を逃したら安くは買えないでしょう。

値引き額を教えて欲しい? ホームページで表示しないの?

そうですね。

でも値引き額は公の媒体
(値引き額を表示してのホームページ・ネットショップ・広告・等の宣伝的行為)
での表示はメーカーから固く禁止され、それをすると違反行為とみなされるのです。

特に、私は、メーカー:クリスタルウォータが会社になる前からおつきあいがあります。
でも、それだからお客様も安心できるんですよ。

なぜなら、私の所で購入したと同時に、メーカーにお客様登録するんですから、
今後の保障やお問い合わせもスムーズに安心できるんです。

絶対に損はしません・・・・・・・その方法は?

当店へ問い合わせ下さい! お客様の笑顔のために頑張ります。

 

茄子

マクロビオティックでは、茄子科の野菜は、陰性と言う事で、
あまり食べない人が多いのですが、
この時期、畑のナスはとても美味しく実っています。

毎日、沢山収穫できるので、
私は、焼き茄子にして食べています。

焼きなすといいますと・・・・私の食べ方にはこだわりがあります。

まず、焼きたて熱々を食べるということです。

まず、茄子の皮が剥きやすいように、ヘタの部分に切れ目を浅く入れておきます。

そして、強火でナスの皮が焦げるまで、焼き上げます。

ナスの皮のこげで、スモークされるような感覚で焼き上げます。

あとは、良く氷水にくぐらせて冷ましながら皮を剥く方がいますが、
わたしは、熱っ・・熱っ・・とそのまま皮を剥きます。
(剥くというより、焦げていますので落とすと言う感覚でしょうか?)

それを熱々のままで、生醤油を数的落としてたべるのです。

時として、卸生姜などでもいただきます。

ご飯のおかず・・・つまみに最高ですよ・・・・

 


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セミナーの紹介 マクロビオティックや様々な健康法から学ぶ勉強会。

講師の先生を招いてのとてもわかりやすい勉強会です。

レストランの紹介 TAKANOってどんな所?(やさしい美味しいお料理)
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無添加のやさしいお食事、自然食マクロビオティック
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新メニュー誕生!

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やさしく買える マクロビオテイックのおすすめの本 マクロビオティックや体にやさしい本の紹介です。

数年前までは、専門書しかありませんでしたが、
現在では、様々な書籍を手に取り気軽にお勉強が出来る
ようになりました。

この機会に、数冊手に入れて日々の生活に料理にと
心強いアイテムとして役立てませんか?

簡単に手軽に購入いただけます。 

リンク 相互リンク頂いているサイト様です。
たかの」おせちの写真と紹介 2003年から現在までの
自然食マクロビオティック的おせち料理オードブルの写真と紹介です。

おせちのご注文方法もわかりやすく紹介しています。

「 日記」 近・況・報・告 最近の「たかの」の近況・思うこと・・・・・

日々の日記 「らくがき帳」

穀菜食 スイーツ たかの マクロビ スイーツ
常に替えていますので参考までに・・・・
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浄水器のお問合せと兼用になっていますが、
たかのへメッセージを送信頂けます。

浄水器ご注文のお問合せは、メールフォームで承っておりますが、
時差の関係で、メールでのお食事のご予約は承っておりません。


自然食 穀菜食 こだわりの手作りおせち料理

マクロビオティック ベジタリアン  ビーガン 玄米菜食 穀物菜食 ロハス 自然食

おせちの画像を公開中! オードブルも好評です!

県外、隣県の富山県、福井県、遠くは東京、岡山県から
取りに来られる人気のおせちです。
毎年おせちをお渡しして13年間多くのお客様に喜んで頂いています。

たかの手作り自然食無添加のおせちのページ


 

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